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2009年11月5日、バンコクに赴任しました。2011年9月1日、東京に戻りました。2013年10月1日、福岡に移住しました。
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特に予定のない日曜の朝。どこに行くか?で6歳児と3歳児が揉めます、ケンカします。「も、良い!じゃ、今日はどっこも行かないぞっ!(怒)」 ・・・・・・結果、6歳児が折れて、3歳児の希望通り、海の中道海浜公園へ。
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えっ?そうなの??さすが国営公園、ラッキー!

さて、今日の主目的はサイクリングです。
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6歳児と3歳児は、おじいちゃんとおばあちゃんに買ってもらった自転車とストライダーですが、親はレンタル。13時前に公園に入ったのですが、この時点で子供用自転車のレンタルが、返却待ちになってたので、持って来て良かった。

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松林の中のサイクリングロードは気持ちが良いです。

ただ・・・
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3歳児は自転車ではなく、脚で蹴って進むストライダー。つまり完全人力だから、結構キツいと思うんだよね・・・

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途中に菜の花畑。

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あっ!プレーリードッグもいた! コイツら、見た目はかわいいんで、一時期日本にもペットとして輸入されてましたが、致命的な事に人にほとんど懐きません。原産地の米国では、かなりの農業害獣です。

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6歳児「あのフラミンゴ、脚が1本しか無い!」。説明したのだが、納得いかない模様 ^_^;)

公園の西サイクリングセンター口から入って自転車をレンタルして、時計回りで公園を1周すると、平坦もしくは緩やかな下りばかり。ワンダーワールドをちょっと過ぎた辺りに緩やかな登りがあるだけなので、3歳児のストライダーでも大丈夫でした。とは言え、3歳児、結構頑張りましたね。

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今回、初めてゴーカートに乗りました。これは結構楽しいかもね・・・。

はい、今日も楽しかったですね!
いや~、今シーズも始まりましたね。何がって?F1ですよ、F1! 今日からバルセロナで合同テストですよ! え~っと、今この時間、正に1日目午前の初走行をしているところです。あぁ・・・・テレビ見たいなぁ・・・・・・って、日本ではどうも有料放送ですら見られないようだけど。世界的に見て、日本のF1の不人気は特筆ですよ。わたしゃ、インドネシア時代も、バンコク時代も、F1は無料の地上波で生で見られましたからね。

さて、今シーズ、見どころは非常に多いです。もちろん、レッドブル・ホンダがフェラーリとメルセデスにどこまで迫れるか?が第一であることは間違いないのですが、ちょっと注目していた小ネタがあります。それは、アルファロメオのフロントウィング。シェイクダウンでは、フロントウィングの外側1/3が切り落とされたような、ブッ飛んだデザインだったのですよ。これにはいろんな憶測が飛びましたが・・・数時間前に正式発表された写真を見るとですよ、アレ?割と普通のウィングじゃん???

って、ことはさぁ、シェイクダウン時のフロントウィングって、エンジニアが部品付け忘れただけなんぢゃねーの??? もしくは、工場から部品が届かなかったから、部品無いけど仕方ねーや、てな感じで走ったとか??? う~ん、写真の角度で細部が良く分からないのですが、フロントウィングがローマウントであることは間違いないですね。

明日の朝以降の報道を楽しみにしましょう!

さて、こちらの続きです。
今日、6歳児用の学習机が届きました。椅子は、別売りだから、とりあえず家にある椅子を流用するか・・・と思って買わなかったんですが・・・6歳児、こちらの椅子を使いたいと言う。
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マジかっ!? 
まぁ・・・ちょと合わないが、それほど不自然でもないか?
いや~、この椅子を作った職人さんもさぁ、100年後に小学1年生に使われるとは思ってなかったでしょうなぁ・・・ ^_^;)

ところで、最近の小学生向け学習机って、大人が使う机とほとんど変わらないんですね。6歳児と家具屋に行って、仮面ライダーが良いとか、しんちゃんが良いとか騒いだらイヤだなぁ・・・と思ったものの、そんなキャラクター物の学習机なんて今は無いんだ!? 知らなかったよ ^_^;) 確かオレの机は仮面ライダーだったと思うんだが、そういうキャラクター物の学習机って、いつの間に無くなったの???

まぁ、上写真のような机って、大人になっても使えますから、合理的と言えば合理的です。ただし・・・100年間使える耐久性はないだろうな。
さて、これは先週末の話。
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大変唐突ですが、これは、その昔、福岡県立福岡女子大学で使われていた机と椅子です。おそらくは講義部屋で学生が使っていたものと思われます。何ともクラシック。その昔、私が福岡女子大学に勤務していた時、校舎の解体・建て替え工事が行われたんです。解体されたのは昭和43年築の旧校舎。旧校舎を解体するにあたっては、大量の廃棄物が出ました。そのため、廃棄物置場が仮設されたのですが、念のため管財課の許可を取った上で、廃棄物置場からサルベージしてきたのがこの机と椅子です。決して盗んだわけではありませんよ ^_^;)

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天板は、ほとんど塗装も剥げ、かなり痛んでいます。特筆すべきは、金属製の釘が使われておらず、木製のダボで組まれている事。

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おおっ!「福岡女子大学」の焼き印入り!

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備品ラベルは・・・これはおそらく、新しい年代に貼られたものでしょうね。残念ながら、使用場所は読み取れず。

この机、いつ頃まで現役で使われていたいんでしょうか??? 実は私、旧校舎と同じ昭和43年生まれです。しかし、私が小学校の時には既に合成樹脂っぽい天板とスチールパイプの机と椅子でした。私の世代では、こんなクラシックな机と椅子は見たことが無い。もしかしたら、この机と椅子は、昭和43年に旧校舎新築の際に納入されたのではなく、さらに前の校舎から旧校舎に持ってこられたものかもしれません。となると、昭和の前半とか戦前の製造でしょうか???

さて、簡単に再生してやりましょうか。
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先ずは、天板をサンダーで一皮剥きます。おっ!キレイになった!

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出っ張っていたダボが多かったので面一まで削りました。

そして、こちらで使ったワトコオイルの残りを入れてやりました。
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おおっ!何か、すげーキレイになったぞっ!!!

木の質は、正直なところあまり良くありません。どちらかというと脆いし、密度も高くない。まぁ、昭和前半に公立学校が買った机だから、高級品なはずは無いですよね。しかしながら、合板や集成材ではない無垢の木材で作られている机と椅子というだけで、今では貴重でしょう。

ちょこちょこ手入れしながら使おうかな。

(追記)
自分で書いてて忘れてました。こちらの写真と見比べると、椅子は大変良く似てますね・・・って言うか見分けが付かないよ。てことはさ・・・この机と椅子は、大正12年に福岡女子大学(当時の名称は福岡県立女子専門学校)の創立と同時に、納入された物という可能性が大ですね。
これはもう1週間前の話です。

北海道から冷凍ケガニが来た。
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デカい。実に800g級。コラ、3歳児、指が赤くなるほど、ぎゅ~っと押すな ^_^;)

ケガニの800g級というのは、安定的に流通する最大クラスと思います。ネット上で常に網を張っていれば、1kgオーバーも稀に出ますが、いつもあるわけではありません。800g級なら、金に糸目をつけなければ、ほぼいつでも買えるかな?って感じ。我が家では、まず買えません。

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解凍します。

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訳ありではないので、身入りは良いですね。

カニは大きければ大きいほど美味しいです、旨味が増します。同時にですね、大きければ大きいほど、部位による旨味の差が分かり易くなると思います。タラバガニ※1以外のカニ※2だと、一番味が濃いのがハサミ脚、その次が脚の太もも部分(長節)、一番あっさりなのが胴体内の身。ケガニの場合、800gクラスになると、部位による味の違いを十分楽しめます。800gクラスで私が一番好きなのは・・・やっぱり脚の太もも部分(長節)かな。そのまま食って実に旨い。

※1 タラバガニは、部位による味の違いが最も小さいと思います。そもそもタラバガニは、あっさり系ですからね。って言うか、そんなにタラバガニ食ったこと無いから、私が認識できてないだけか???
※2 ハサミ脚>太もも部分(長節)>胴体内の身の順で味(旨味)が濃いのは、どのカニも同じと思う。しかし、味(旨味)が濃ければ、美味いかというとそうではない。ガザミ(ワタリガニ、Portunus trituberculatus)で、最も美味いし旨いのは、一番下の脚(第4歩脚)の付け根部分の胴体内の身だ、異論は認めん。

ひとしきり脚を食ったら・・・
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ケガニと言えばカニミソですよ!
良質の辛口の日本酒があれば、このカニ味噌をちょびちょび齧りながら、飲むのは至高!

しかし、残念ながら、今の我が家に良い日本酒は無いので、ややあっさり目な胴体内の身を・・・
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甲羅の中でカニミソと和えます。こうすれば、安い発泡酒にも合う! ・・・イヤ、こりゃ、発泡酒じゃもったいないオバケが出るな。もうちょっと良い酒を用意すべきだった、大反省。

結論。
デカいケガニは、どう食っても美味い。何となれば、飯と一緒に食ってすら美味い。しかし、デカいケガニを最も美味く食うには、良い日本酒が必要。

・・・というわけで、次回、デカいケガニを頂く際は、ぜひ上質の日本酒も・・・(以下、略)
私、雲仙温泉の古写真収集を趣味ににしてます。まぁ、昔はこれで学術論文を書いたこともあるので、昔は仕事だったとも言えるでしょうか。今は、研究職を離れているので残念ながら趣味です。雲仙温泉は、明治期から外国人旅行者で栄えたために、明治期の古写真がたくさん残ってるんです。

明治前半の古写真がこれほど残っている街というのは、日本中探してもなかなかありません。明治前半の写真が比較的豊富に残っているのは、首都である東京、首都に近く明治期から西洋人で栄えた横浜、明治期に西洋人にとっての旅行地であった京都・日光・・・そんな場所が中心です。そんな中、長崎市は、幕末に開港、各国領事館が置かれると共に、中国航路が開かれて明治前半から日本における中国大陸向けの窓口となりました。

そして雲仙温泉は、長崎や香港、上海に駐在する西洋人向けの山岳温泉リゾート地として発展したのです。だから、雲仙温泉は山奥の街ですが、明治前半の写真が比較的多く残されてるんです。こんな街は日本中探してもそうそう無いでしょう。

私にとって、雲仙温泉の古写真を集めるのは、大変楽しいのですが、実はなかなか難しいのです。例えばこの写真、
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ぜひ拡大して見てください。ヨーロッパのネットオークションで購入。左にわずかに見えている茅葺の小屋が目下の謎。この建物は何だろう?もしかして、別府の明礬温泉のような硫黄採集小屋???

空と地面と湯けむりで、実に画面の6割か7割が真っ白なんですが、私くらいのマニアになると、一目で、これは雲仙温泉と分かります。よって、見付けたら即買いです。しかし、問題はですね・・・この写真の売主は、この写真を雲仙温泉と認識していなかったことです。商品説明のどこにも「雲仙」とは出てこなかったのです。でも、まぁ、売主がこの風景が日本だと認識してくれていただけでもありがたかったですね。要するにこういう写真は、「unzen」とかで検索しても引っかかりません。ネットオークションで、検索に引っ掛からない物は、買いようが無い。この写真は、どうやって見つけたんだっけなぁ・・・ 確か「火山 日本」とかのキーワードで検索して引っかかって来たんだと思います。

ちなみにこの時代の写真というのは、ほとんどが西洋人観光客向けにお土産として売られていた物、もしくは日本の風景写真として輸出されていた物なので、日本国内にはほとんど残っていません。だから、こういう写真をネットオークションを通して日本に里帰りさせるには、売主が正確な情報を提供してくれるのが大前提なんですよ。しかし、ヨーロッパや米国の古本屋なりアンティークショップのオーナーが、この手の写真を見て、「あぁ、こりゃ日本の雲仙温泉だな」と気付く例が、一体どれだけあるでしょうか? ほとんど無いでしょう。だから、ロンドンとかパリの古写真も扱う古本屋に行ったら、誰も知ることなく、雲仙温泉の古写真が眠ってんだろうなぁ・・・と思うわけですよ。

あ、何でこの写真が雲仙温泉と分かるのか?というとですね・・・何しろ新湯と古湯を結ぶ今の国道57号線がまだ道らしい道になっていないし、画面の大部分が真っ白なので、なかなかレベルが高いのですが、右上の山の稜線と湯けむりの位置でほぼ確定です。

それに、画面中央右奥を拡大すると・・・
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 ↑クリックで拡大
洋館が2棟見えますが、中央が明治30年創業の温泉ホテル、今のお山のカフェ、「グリーンテラス雲仙」。その右に見えるのは、当時の「新湯ホテル」、今の「ゆやど雲仙新湯」。新湯ホテルも明治30年代に西洋人向けの洋館に建て替わるので、この写真はおそらく明治30年代でしょう。湯けむりは、今の共同浴場、「新湯温泉館」ですね。100年以上前の風景と現在の風景を比較できるというのは、単純ですが非常に楽しい。

さらに、画面中央やや右の2人の人物、写真上の身長は1cmもないので、肉眼ではかなりキビしいんですが、スキャンして拡大すると・・・
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 ↑画質的に拡大の限界なんで、クリックしても拡大しません ^_^;) しかし、ここまで拡大できるのも鶏卵紙写真の魅力の1つ。

2人の女の子が子供背負ってるじゃん!!! 肉眼では気付かなかった。2人の女の子は、10歳くらい? せいぜい10台前半でしょう。今ご存命なら、130歳くらいかなぁ・・・。おそらくこの4人は、雲仙温泉で産まれたんでしょう。この4人は、その後どういう人生を歩んだのでしょうか???
こちらの続きですね。
ヤフオクで落としてしまいました。
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LS製14年式、組立済のジャンク。送料込2,000円は、まずまずでしょう。

なぜこんな物を落としたのかというと、今現在手持ちのLS製14年式は・・・
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この2丁なんですが、上は、組立済の完品。

下は・・・
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そう、ボルト後端のネジ部分が破損して、コッキングピースが付かないんです。
前オーナーの修理跡もあるんですが、上手くいかなかったようです。これを修理するには、型取りくん&プラリペアだなぁ・・・とは思うのですが、破損範囲が大きいので、ちょっと自信が無い。そこで、ジャンクの14年式を探していたというわけ。

今回落とした個体を早速バラします。
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いろんな部分が「ジャンク」ですが、ボルト後端とコッキングピースは大丈夫ですね。

よしっ!これこそニコイチで完品を作ってやろう!
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左: 今回入手した個体のフレーム
右: 以前から手元にあった個体のフレーム

まぁ、どっちもどっちって感じですが、フレームは、元々手元にあった個体の物を使いますかね。LS製14年式のニコイチ、これを今年の目標にしよう! (←これは実現可能な気がする!)
こちらの続きです。
まさかの2週連続の能古島。
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先週よりは人が多かったですが、それでもガラガラです。こういう人が少ない時期の能古島も良いですね。

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初めてロープスキーをしてみました。これは楽しい!

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店のおばちゃんに声をかけられて、井戸のポンプを操作してみました。

さて、
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思い出通りの店で飛行機を買って・・・

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6歳児、頑張る!

あれ?
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芝生広場にウサギの糞が。こりゃ、逃げ出してるな ^_^;)

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桜はまだまだですね。

何しろ人がいないので、芝生広場で思いっきり飛行機やフリスビーを投げられます。人の多い時期は、そうはいかないもんね。能古島、春になる前に泊まりで来るか?

ところで、飛行機なんですけど、上写真のヤツは、そこそこよく飛ぶんですけど、耐久性に乏しく、事実上ほとんど使い捨てなんですよね。かといって、二宮康明氏の書籍は本格的過ぎ。これら中間くらいのさ、6歳児が投げてそこそこよく飛ぶんだけど、耐久性もそこそこある飛行機ってないものだろうか?