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2009年11月5日、バンコクに赴任しました。2011年9月1日、東京に戻りました。2013年10月1日、福岡に移住しました。
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こちらの続きですかね。
今日の駕与丁公園は、上下対称です。
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ね?

さて、今日は水面の鳥を見てみましょう。
DSC_7153マガモ
これはマガモですね。

DSC_7144マガモ
顔に緑色の金属光沢があるのがマガモ、と。

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ノネコ。

DSC_7077ヒドリガモ
ヒドリガモ。

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顔が茶色で、額から頭頂にかけてくクリーム色なのがヒドリガモ、と。

DSC_7083ハト
ハト(ドバト)。

DSC_7143マガモ・ヒドリガモ
上がマガモの、下がヒドリガモのペア。単体で見たら、メスは良く分からんな・・・ -_-;)

3歳児が「ムシがおるっ!」というので見たら・・・
DSC_7099ムシ
3歳児の指を登ってきて、3歳児大慌て ^_^;)

DSC_7124オオバン
ちょっと良く分かんなかったのがコレ。

上陸すると・・・
DSC_7122オオバン
アレ? お前、ガン・カモの仲間じゃないじゃん!
どうもこれは、オオバンという渡り鳥のようです。

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昼近くになっても、やぱり上下対称でした。

次からは、高倍率のコンパクトデジカメ持って行くか。
こちらの続きです。
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スピーカーケーブルにファストン端子を接続します。
このファストン端子、オーディオ・テクニカ製、ヨドバシで買いました。ヨドバシですから、送料タダなんですが、今回は何となく店頭受取というシステムを使ってみました。何か、こんな8個入り518円のモノを送料タダで送ってくれるのが申し訳なくてね・・・ ^_^;) それにヨドバシは、毎日、通勤の時横を通るし。

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しなくても良いと思うのですが、私は専用のクランプを持っていないので、ハンダ付けします。
6歳児とか3歳児が、将来ハンダごてを持つことはあるだろうか? 私の世代でもハンダごてを持つのは、かなり少数派だと思うけど、そういう趣味を持っても良いと思うよ。

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ケーブルできた! 
あれ?ホントは、ビニールの被覆を金具に噛ませるべきじゃん! まぁ、良いや ^_^;)

散々悩んだターミナルは・・・
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まさかの直付け ^_^;) まぁ、この方が接点が1点減って音も良いハズです。 とか言いながら、ケーブルはアマゾン・スタンダードの安いヤツですけどね。とりあえず、穴は子供が持っていた粘土で塞いでますが、そのうちどうするか?考えましょう。

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完成! フォステックスのFE83-Solと、18mmロシアンバーチを全面に使ったオーダーメイドのフォステックス推奨バスレフ箱です。
音は・・・一聴して「軽快」ですね、大変良い感じ! あれ?能率は、FE83Enより低いですか? バックロードに比べると、低音が何とも寂しいですね・・・。また、ソースによっては、「解像度が高い」という印象もあるかな? さらに、ソースによっては、中域が若干安っぽい音になりますか? 

う~ん・・・解像度は高くて軽快、クリアに聞こえるんだけど、薄い音? だから概してライブ盤は、バックロードの方が好きですね。でも、加藤登紀子さんのボーカルとか、ジミー・ページのアコギとか、ピタゴラスイッチのリコーダーとかが生々しく聞こえるのは、こっちの方かなぁ・・・。要は、録音の差が聞き取り易い気がします。

まぁ、まだ吸音材も入れてないしね。これから聞きこんで、まずは吸音材を調整しましょう。私は、できるだけ吸音材少な目が好きですが、さて、どうなるか?
かつて、雲仙温泉に海望館という宿屋があったらしいのです。
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中川観秀 (明治42年) 『温泉小浜案内記:登山記念』 長崎新聞社.という書籍に掲載の広告。

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長崎県 (大正2年) 『Unzen』 長崎県.という長崎県庁が作った英文パンフレットに掲載の広告

以上、2点の広告が、雲仙温泉の海望館に関して私が持っている全ての情報です。

私にとってこの海望館は、大きな謎なのです。何が謎かというとですよ、上の日本語の広告、「新湯ト小地獄トノ中央ニ在ル古地獄ト称スル地」という記述。またはっきりと「温泉古地獄」と書かれています。私にとっての謎は「古地獄」という地名なんです。「古地獄」が単体で出てきたら、あぁ、こりゃ「小地獄」の誤変換だな、と思うところですが、この広告では「古地獄」と「小地獄」が両方出てきています(それにこの時代に誤変換は無いしね)。古地獄とは何ぞや???今の雲仙温泉にこんな地名は無いようです。

ただ、他の文献と合わせて検討すると、海望館というのはどうも今の半水盧の辺りにあったのではないか? というのが有力な説です。この辺りだと確かに「新湯と小地獄の中央」です。また、今では植林が進んただめ、見づらくなってはいますが、この辺りからは、確かに海が見えるんです。明治期には、植林はほとんどなかったと思いますから、この辺から海が良く見えたはずです。

先日、明治末期に雲仙温泉に滞在したイギリス人宣教師が、鹿児島市内の日本人宣教師に送った雲仙温泉の絵葉書がオークションに出てたんですが、買い逃してしまいました。で、このイギリス人宣教師が、「海望館」に泊まってたんですよね・・・逃がした魚は大きかったな ^_^;)
実にこちらの続きです。購入以来、1年9か月もほったらかしでした。作りましょう。
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近所のホームセンターで紙やすりを買ってきて、最終的に400番で仕上げ。

塗ります。
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おおっ・・・(汗) 激しく失敗の予感です・・・。

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しかし、拭き取ってやると、木目が強調されて、もしかして良い感じ?

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今回使ったのは、これです。ワトコオイル。

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迷った末、背面はとりあえずねじ止めにしました。

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ユニットの取り付けには、豪華に鬼目を入れましたよ。

完成は近いぞ!
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12月30日、大村湾。

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12月30日、長崎市の「むつ五郎」にて豪華お食事。

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仮面ライダービルド、ラブカとタカアシガニを収穫。

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12月31日、2018年最後のバーベキューは・・・何かやたら豪華だぞ!

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1月2日、2019年最初のバーベキューは・・・やっぱ、貝ですよ。

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1月3日、51か・・・。

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1月4日朝、ブロッコリーの葉っぱに氷の結晶。

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1月4日、ジーンズを洗います。これはバンコク時代に、生地を買ってオーダーメイドしたジーンズ。

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微妙に良い感じに縦落ちするのかも。