2009年11月5日、バンコクに赴任しました。2011年9月1日、東京に戻りました。2013年10月1日、福岡に移住しました。

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アレ?何だ、この水?

私、水は基本的にペットボトルの物を使っています。近所のセブン・イレブンでミネラルウォーターを買ってきます。水というのは生存に必要な第1の物質で、これが無くなるというのは生死にかかわるのですが、イザとなればバンコクでは、水道水を煮沸すれば飲めます。

でもね、たまにミネラルウォーターを切らしちゃうんです。家に帰って、ビールを飲んで、寝る前に水飲もうと思って冷蔵庫開けたら・・・ありゃ、無い。ってな事はたまにあります。そういう時はしょうがないんで、もう1本ビールを飲んで寝ます。

でね、朝家を出る時に家に水が無いのに、仕事から帰ってきたら冷蔵庫に水がいっぱい!ってことがたまにあります。これ、お手伝いのおばちゃんが補充してくれてるんです。でもね、買ってきてるわけじゃない。ボトルは、私がためてるやつのリユース。この水、どっから持って来てるんだろ???水道水を煮沸した物ではありません。水道水よりはるかに美味い。正直言って結構美味い。何らかの浄水器を通した水道水だろうか?だとしたら、オレも浄水器欲しい。だとしても、一体どこから持って来てるんだ?

おばちゃん!この水、一体何なの???

何しろ、普段会う機会が無いんで、未だ聞けず-_-)
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普段、通勤用に使っているかばんです。

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たまに通勤に使うかばんです。

以上は全て自作。作ったのはいずれも長崎時代です。東京時代にも使いました。バンコクにまで持ってきました。いずれも5年以上使ってるので、かなり薄汚れてきましたね・・・。

素材はヌメ皮。ヌメ皮のかばんを自分で作る利点は何より、「汚れが気にならない」ということ。

ヌメ皮のかばんと言えば、その昔「Bree」というブランドの製品が好きでした。でも買った事はありません。何しろ白っぽいヌメ皮のかばんって汚れが気になるじゃないですか。2万円も3万円も出して買ったかばんって、やっぱり“汚せない!”って思っちゃうわけです。その点自作なら、しょせん自分が作ったモノですから、汚れようが、雨に濡れようが気にせず使えます。

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上写真のかばんは完成直後の写真が残ってました。2005年の2月。ホラ!昔はこんなにキレイだったんです。

あっ私、縫い目フェチです^_^;) いわゆる『ブランド物』には全く興味が無いのですが、エルメスのヌメ皮のかばんにだけは惹かれます。あの縫い目は、ホントに職人技ですよね。

時間があったら、またかばん作りしたいなぁ・・・。クラフト用の皮革屋はバンコク赴任直後に偶然発見しているのですから。

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オレ、やっぱバンコク嫌いだわ。
まずは、この動画を見て下さい。1分ちょっとです。クロントーイ市場にて。

ね?鮮やかな手つきでしょ?日本で言うなら、クレープの皮を焼いている感じかな。この皮とセットで売られるのが、動画にも出ていますが、ビニール袋に入った綿菓子。

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これで25バーツ(約68円)。これ、ロティ・サイマイといいます。

どうやって食べるかというと・・・
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まず皮の上に綿菓子を乗せます。そしてくるくるっ!

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ハイ、できあがり。これだけです。あっ、包丁で切ったキズはかなりよくなりました♪

これが結構美味いんです。焼いた小麦と焼いた砂糖の香ばしさ。もうこれ以上はないくらい素朴な味。結構好きです。

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綿菓子は、日本のものよりもかなり太め。細めの糸くらいあります。「糸菓子」だね、これは。

ポイントは、綿菓子をたっぷり乗せること。包めないかも!?ってくらいいっぱい乗せないと、最後に綿菓子が余ります。それに意外なのは皮。紙よりかなり薄いんだけど、皮だけを丸めて食べたら、超もっちり!これは意外でした。小麦粉の他に何が入ってるんだろうね。

ところで、ロティって何語?インドネシア語で小麦を練って焼いた物をロティって言うんですよね、パンとか。同じ語源だろうか?
昨日アップした「ちょっと Magical Mystery Tour」のお昼ご飯。

本来、チャオプラヤ・エクスプレスの最北端の駅まで行く予定だったのに、N30のノンタブリで降ろされてしまったんで・・・
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『お昼ごはん、どこで食べよ?』と、地図を見ながら相談する美女2名。あ、今回私、着いて行くだけです^_^;)

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エビの干物、イカの干物、ピーナツに野菜類。魚醤ベースのソースで煮詰めた感じのおつまみ。ビールが欲しくなりますね。

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貝柱をにんにくや刻んだ野菜と炒めたの。これは美味かった!コレ、当たり!今度オリーブオイルでやってみよ!

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バナナの花のさつま揚げ。悪くないですね。

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残念だったのがエビ。メニューには、「Tiger Prawn」とあったので、てっきりクルマエビ類と思ったのです。“ホントにTiger Prawnか?”と聞いたのですが・・・しかしでてきたのは、やっぱりがっかりなオニテナガエビ。オニテナガエビがどれくらいがっかりかは、この辺を見て欲しい。ちなみにオニテナガエビは英語で giant river prawn とかfreshwater prawn で、tiger prawn と言ったら、普通はクルマエビ類です。

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へぇ~と思ったのがナマズのサラダ。見た目、なんじゃこりゃ?でしょ。これ、しいて言えばナマズの身のみじん切りのかき揚げ。でも、すんごいふんわり。スプーンですくって食べるんですが、超ふんわり。でね、時間が経つと、油べとべとになっちゃう。これは熱いうちに食わなきゃね。でも、どういう揚げ方したら、こんな風になるんだろう???

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店内こんな感じ。画面奥に白く飛んでるのがチャオプラヤ川。そこそこおしゃれでしょ? 3人で上写真のほかに水、コーラ、ご飯を頼んで、1人当たり300バーツ(約806円)でした。

場所はこちら、
「River Tree House」
日本語の情報がネット上に無さそうなんで、
http://www.baanrabiangnam.com/home.php3?lang=Eng
とか
http://www.everydaydiningdelight.com/directory/detail_en.php?id=187
参照。
住所は、上記サイトによると、
74/2 Soi Nonburi 23 Nonburi Mueng Nonburi
もしくは
Soi 23 (Wat Khae Nok), Next to the Ministry of Commerce, Nonthaburi
タクシーでソイ23に入って、「River Tree House」と運転手に言えば分かると思います。ただし、このレストラン、ホントに川沿いにあるんで、レストラン前まで車が行けません。ソイ23から歩いて5分くらいかな?もしくはモーサイで。

お昼ごはんの後、またチャオプラヤ・エクスプレスに乗ってサートン駅まで戻ります。一つ手間で降りて、マンダリン・オリエンタルのカフェでお茶。
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「Sakura 2000」。
緑茶なんだけど、一口飲んで桜の風味。桜の風味ってどんなんだ???って思ってたんだけど、確かに桜の風味です。桜餅の風味。この風味が桜、って思うのはたぶん日本人ならではでしょうね。うまい。緑茶特有の渋みとか苦味はすごく薄いんだけどうまい。これはバーブティーだね。これが290バーツ。

えっ!?ってことは・・・この1杯がお昼ご飯と同じ・・・
報道は、住民票から戸籍に移ってますね。驚いたのは、コレ↓
http://www.jiji.com/jc/c?g=soc&k=2010082600694&j1
何と!山口県では戸籍上、186歳の方が生きていることになっているという。レナード・マッコイは137歳の時に元気な姿を見せてくれましたが、マッコイも真っ青な年齢です。186歳と言えば1824年生まれですよ!1824年生まれって、13代将軍家定と同い年なんですって^_^)。坂本竜馬より12歳も年上ですぜ。すげーなぁ・・・。戸籍上、生きてるってことは、可能性が0では無いでしょ? 日本のどこか?いや、世界のどこかにこの方が生きている可能性が0ではないはずです。日本政府としてやるべきことは、この方の消息を探すことでしょう。もしかしたら、医学の常識を覆す事実が発見されるかもしれません。

・・・違うか?

マジメに驚いたのは、1824年生まれの人の戸籍が今の政府に残っているという事実。1824年生まれと言えば、明治維新時に45歳。第二次大戦終戦時に122歳。これらを乗り越えて、書類が今の日本政府、自治体に受け継がれているという事実。日本政府の文書管理能力も捨てたもんじゃないですね・・・。それに日本の戸籍という制度。今の政府に残っている―国会図書館所蔵の文書ではなく―一番古い戸籍って、どれくらいまで遡れるんだろう?

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22日の話。
チャオプラヤ川のボートに生まれて初めて乗りました。チャオプラヤ川はバンコクを流れる大きな川。私が子供の頃にはメナム川と習ったのですが、タイ語でメナムは川。「メナム川」だと「川川」になってしまいます。現在では、日本の教科書も正式名称のチャオプラヤ川になってるみたいですね。この川は、バンコク市内において重要な交通路としての役目を持っています。人の往来のためには、チャオプラヤ・エクスプレスという船が運航されており、地元の人はもちろん観光客も良く利用するようです。チャオプラヤ・エクスプレスの駅は、全部で38。一番北がパクレット駅、一番南がラチャブラナ駅。南から5つ目のサートン駅は、BTSのサパーン・タクシン駅に連結しています。

詳しい路線地図はこちらのサイトがお勧め↓
http://www.e-guide-books.com/bkk/kihon/chaoprayaboat.html

今回のプチツアーは、一番北の駅まで行ってみよう!というもの。さて、どこまで行けるでしょうか?パクレット駅から北には本当に行けないのでしょうか?

前日は、職場2の所長と職場2の某美女の3人で深夜までカラオケ屋で踊るという失態を演じてしまったので、この日はちょっと遅めの朝11時にサートン駅集合。・・・・・・結論から言うとね、N30 のノンタブリ駅までしか行けませんでした。北側の2駅と最南端の駅は、土日祝日を除く平日の通勤時間帯にしか便が行かないんです。中央線で言うところの通勤特快みたいなもんですね。

バンコク赴任後初めて見たチャオプラヤ川。結構面白かったんで、ちょっと多めに写真載せときますね!

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サートン駅(船着場)からチャオプラヤ川。茶色の、非常に汚い水に見えますよね。まぁ水質もそんなに良くないとは思いますが、この色は主に泥や細かい砂のせいです。東南アジアの川ってこういう色が多いですよね。

最北端に直行するはずだったんですが、途中メンバーの1人が「私、ワット・アルン行った事ない」。んじゃ行くか!
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当然私も行った事はありません。今回バンコク来て、お寺は1つも行ってないね。え?ワット・アルンって、三島由紀夫と関係あるんですか?

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ワット・アルンに着いて先ず目に付いたのが、超イケメンとやたら可愛い女の子のカップル。このカップル、超ラブラブは分かるんだけど、何か動作がやたら大げさ。

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と思ったら、やっぱり何かの撮影でした。ドラマではなくてCMかも。この2人、撮影が終わったらタイ人観光客に囲まれてました。

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はい、ワット・アルン。う~ん、何というか・・・(以下略)

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ただ1つ触れると、このお寺、壁の表面にやたらと陶器を貼り付けてるんです。陶器のお皿をそのままの場合もあれば、破片の場合もある。これが壁一面に。これ、どういう意味なんだろうね。

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お坊さん、修理中。って、これ、エージングしてんじゃねーのか?インチキ骨董屋がよくやる手です。って、ここはお寺の境内だから、それは無いか???

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これは・・・関羽でしょうか?^_^;)

はい、ついでにワット・ポーにも行きました。ワット・アルンのちょうど対岸です。ちなみに川の渡し船は運賃3バーツ(約8円)。
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ワット・ポーお約束の巨大涅槃像。10年ぶりに再会です。

ただ、今んとこ、バンコクのお寺に興味があるかというと、びみょう~なんです。という事で、サッサと船に乗ります。船からの風景って結構面白いですね。
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川岸に巨大缶ビールあり。

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やたらと魚の群れている所あり。

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海軍の上陸用舟艇あり。

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水上ハウスあり。決して粗末なバラックではなく、結構立派というかむしろ豪華な家もある。これって、水面というか水上の所有権ってどうなってんの???

バンコクに来て、特に当ても無く出歩いたのはホントに初めて。今のところ、とてもそんな気になれないのです。でも、せっかくバンコクにいるんだから、がんばって出歩くかぁ・・・と、ちょっとだけ思えたクルーズでした。
例によってクロントーイ市場。最近、クロントーイ市場ばっかりですが、これは家からタクシーで50バーツで行けるため。それにバンコク都内では一番規模も大きいしね。
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1匹、60バーツ(約163円)、そこそこの大きさ。

これってね、私の知識ではどう見てもタイセイヨウサバ(もしくはノルウェーサバ、Scomber scombrus)だと思うんです。タイセイヨウサバとは、つまり日本のスーパーで安く売られているほとんどの丸のサバや塩サバのことです。私も東京時代には、オリンピック立川店でタイセイヨウサバの塩サバを良く買ったもんです。

対して日本の近海で捕れるのは、マサバ(Scomber japonicus)ですが、こちらは今や産地ならともかく、東京都心のスーパーでは、売っていたとしてもそれなりに高価ですよ。都心の定食屋で出てくるサバ焼きは、まず間違いなくタイセイヨウサバです。つまりノルウェーからの輸入物です。

もっとも、私は焼きでタイセイヨウサバとマサバの味の違いが分かるほど、鋭敏な味覚は持ち合わせていないので、タイセイヨウサバで十分。でもね、タイセイヨウサバは、北ヨーロッパにしか分布していません。それが何で、バンコクの市場にあるんだ??? それが問題。これって、冷凍の輸入物なのか???

さばく途中で感じたのは、こりゃダメだ、って事。何しろ身が柔らかい。とても刺身では食えない。酢で締めるのも、この鮮度ならやりたくない感じ。サバというのは、とにかく身の劣化が速い魚です。やはり、これは冷凍の解凍なのではないか???
 
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ただし、焼いたらまぁ美味い。やっぱり、サバは美味い。

私はサバ大好きです。東京時代には、ランチに「おか田 日比谷店」のサバ焼き定食を良く食べました。長崎時代には、出勤前によく「竹の家」でサバの塩焼きを食ってました。あぁ、懐かしか

このサバ、素性が良く分かんないんでもう一度買ってみましょう。
これはシナマナガツオ(Pampus chinensis)だと思います。
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Kgあたりの値段が分からなかったのだけど、下は1匹210バーツ(約560円)。結構な大きさです。
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買う前から一抹の不安はあったのです。果たしてオレにこの魚がさばけるだろうか???

コイツはね、いわゆるヒラメで言うところのえんがわの部分に、硬骨とも軟骨ともつかない妙な硬さの骨が密集してるんです。一体どこから包丁を入れれば良いんだ???結果・・・すご~くもったいないことになってしまいました-_-;) 驚いたのが背骨。実にやわらかいのです!だからフツーにおろして、うまくいった!と思ったら、身の方に背骨の薄切りが付いてる-_-;) それくらい簡単に背骨が切れちゃうんです。
んま、でも仕方ない。食ってみましょう。

塩焼き
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美味いよ!やっぱりさ、思うんだけど、白身魚って皮目に独特の風味がありますよね。そりゃまぁ、びみょう~な風味なんで、それがあるから超美味い!ってほどの物じゃないんだけど。

味噌漬けの焼き
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1日しか漬けてないのにやはり塩辛い。もはや、魚の味がどうこういうレベルじゃない。やっぱ甘めの白味噌買ってこよ。でもね、前回のサワラ同様、酒の肴には良いですよ!

結論として・・・美味いんだけど、そんなに安くない。それに何しろマトモにさばけないからなぁ・・・びみょう~。あっ、市場でさばいてもらえばいいのか!?
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これは、オニカマス(Sphyraena barracuda)だと思います。クロントーイ市場にて。
60バーツ(約161円)は、1Kgあたり。セントラルデパートでは、Kgあたり100バーツを超えますから、やっぱり市場ってお得だぞ。オニカマスは、ダイバーにはバラクーダという名で知られています。クロントーイ市場に行くと、様々なサイズのオニカマスが売られています。大きな物は、1mをかなり超えます。上写真は一番小さいクラス。

これも、買うとその場で内臓を出してくれます。今回は頭と尻尾も落としてくれちゃいました。
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ね?かなりちいサイズ。とは言え、500g弱でしたから、一食分には十分過ぎる大きさです。バラクーダって細長いけど、結構身が厚いんですね、知りませんでした。お値段は27バーツ(約72円)。

これはもう、イメージ的にもサイズ的にもそのまま塩焼きでしょう。ザッと洗って、塩をしてしばらく置いて、オーブンに放り込むだけ。超簡単でよろしい。
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私、バラクーダを食うのは生まれて2回目です。ちなみに1回目はこちらを参照。

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美味い。かなりあっさりだけど、美味い。皮目にカマス独特の風味がある。決してイヤらしくない、白身魚の上質な脂の風味。

バラクーダって、日本のカマスの親玉みたいなヤツじゃないですか?干物にすると日本のカマス同様さらに旨いんじゃねーか? ・・・作ってみるか?。1.5mのカマスの干物なんて、ブログ的にはウケるよな?

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ちなみにこれは、インドネシア時代に撮影したバラクーダ。バリ島の・・・トランバンだったかな?結構デカかったですよ。1.5mくらいありました!
このブログ、通常のコメントとは別に「拍手コメント」という機能があったんですね、知りませんでした。というわけで、これまで「拍手コメント」を頂いた方々には、返信してませんでした。ごめんなさい。

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昨日の「ビールを買う」は、1ヶ月前の話でしたが、こちらは最近のこと。ちなみにタイでは、アルコール類の販売は、11時~14時と17時~0時までに限られています。

ある日、とっても仕事から帰るのが遅くなった。例外的に遅くなった。電車を降りたのが私の時計で23:56くらい。4分あればセブン・イレブンまで行けるよな? セブン・イレブンのレジにて。

店員「すみません、もう売れません」
私「?なんで?」
店員「0時を1分過ぎてます」

も、泣こうかと思いましたよ・・・。
内心つぶやきます。はぁ?何バカな事言ってんだよ!? 1分くらい良いだろ?何とかしろよ?

・・・バンコクなんてキライだ!

#学習機能のついていないワタシ-_-;)