2009年11月5日、バンコクに赴任しました。2011年9月1日、東京に戻りました。2013年10月1日、福岡に移住しました。
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外付けハードディスク(HD)の調子が悪い。
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バスパワーのUSD外付けHD、1TB。
症状は・・・
 ・パソコンAだと、全く問題なく使える
 ・パソコンBだと、全く認識しない
 ・パソコンCだと、一見全く問題なく使えるように見えるが、プロパティを確認すると、ファイル情報が明らかに間違っている
これから本格的に壊れる前兆でしょうか。
このHDどうしよう? さっさと捨てるのが吉と思いますが、何かもったいないですよね・・・。もし、私がパソコンAだけしか持っていなかったら、問題を認識せずに使い続けたと思うし。念のため、ダメ元でフォーマット(クイックではない)もかけてみましたが、状況は全く変わらず。もしかしたら、USBケーブルかな?と思って、ケーブルも新品に替えたけど、状況は全く変わらず。う~ん、こりゃ、早めに廃棄するのが安全ですね。

で、HDを廃棄する時って、どうします? 中は個人情報の塊です。かつて私が某国に住んでいた頃は、ライフルで撃ち抜いて廃棄したこともあるんですが、日本ではそうはいきません ^_^;)。 HDの中身を見る機会なんて、そうそうないんで、バラしますかっ!
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ケースはハメ込み。ぱかっと外れます。
もしかしたら、HD本体だけ交換したら使えるかなぁ・・・とも思ったんだけど、制御基盤の可能性もあるしね。労多くして得るものが少なそうなので、ここはきっぱり諦めましょう。

次に星形ドライバーを用意して・・・
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ねじねじすれば・・・
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あっという間に、HDの表面!

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プラッターの表面って完璧な鏡面ですよね・・・(当たり前)。

これを全部取り出して、指でぺたぺた触って、かつドライバーで表面をギーーーっ傷つけて・・・
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何事もなかったようにケースに戻します。

後は、自治体の小型家電回収ボックスに入れましょう!

ちなみに私、バスパワーのUSBハードディスクを壊したのはこれで4台目です。私の使い方が悪いんだろうか??? 逆にポーダブルでもセルフパワーや、パソコン内蔵のHDは壊れたためしがない。だから手元にIDEの20GBのHDとかがいくつも残ってるんだよなぁ・・・。これってもう使い道無い? でもちゃんと動くから捨てられなくてね・・・ ^_^;)

いずれにしても、もう私はバスパワーのUSBハードディスクを買うことは無いだろうな。っていうか、私が子供の頃は“未来のメディア”だったHDも、あと数年でこの世から消えるのかもね。
海外のネットオークションで古写真を買ったら、買った写真と別の写真が届いた -_-;)

しょうがねーなぁ・・・、こりゃ、クレームだなぁ・・・、面倒だなぁ・・・過去にもそういう事はあったんですが、その時はメールを送ってから24時間以内に返金された。まぁ、最悪でも金銭的に損することは無いだろう、と思いながら売主にメールを書きます。売主は・・・・評価は高いんで、たぶん大丈夫でしょう。で、メールを書きながら、届いた写真を袋から出すと・・・あでっ! 裏面に私が買った写真があた!!! 要は、台紙の両面に写真が張り付けられてたんですね。

台紙の両面に写真があるというのは、どういうことかというと、これは、元々1冊のアルバムだった物を個別のページにバラしたものなのです。これをやられると、アルバムの装丁という情報が失われてしまうので、古写真研究的にはマイナスです。もしかしたら、発売した写真館のクレジットがあったかもしれないしね。でも、バラされたのは、もう相当昔の話なんでしょうね。というのも、今ではアルバム丸ごとだと、付加価値が付いて、バラの写真よりも高値で売れますから。ちなみに50枚で1冊のアルバムだと、万(円じゃないよ、米ドルだよ ^_^;)を超えますから、バラされた物が安く売られるというのは、ありがたいともいえますけどね。

で、改めてオークションの商品ページを見直したんだけど、どこにも台紙の両面に写真があるとは書いてない。だから私はてっきり1枚の写真だと思って買ったんです。両面に写真があるんだったら、そう書けば良いのにね。通常、両面に写真があると、値段も倍になることが多いです。こりゃ、出品者側の商品確認と値付けのミスじゃないかね? 私は、1枚のつもりで落としました。ってことは、私にとって裏面は「おまけ」です!

さて、これが、おまけの写真。
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さすがにこんな写真は、自分で進んで買うことはないから、おまけでラッキーだね。

キャプションは、『H13. SHIOMISAKI, MOGI.』。長崎大学の古写真データベースには、入ってないと思うんだけど、どうだろう? 少なくとも「茂木」で検索しても出てこない。かといって、「長崎」で登録されている約800枚の写真を一枚一枚見ていくわけにもいかず・・・やっぱり、長崎大学附属図書館には、キャプションで古写真を検索できるシステムを作ってほしい。

キャプションの頭がアルファベットのHで始まります。これらをとりあえず便宜的に「長崎のHシリーズ」と名付けましょう。「長崎のHシリーズ」は、彩色の手前は比較的丁寧なんだけど、背景、特に緑が雑に塗られている物が多い印象ですね。この写真も、右下の畑(?)は、丁寧に塗られていますが、左の島(岬?)の緑は超適当です ^_^;)

画面真ん中に後ろ向きの人が写ってますよね。この時代、画面の中に後ろ向きの男を立たせた写真って結構あるのです。これがこの当時の流行だったのか?それとも特定の写真師(館)の特徴だったのか? もし後者なら、撮影した写真師(館)の判定の助けになるのですが。

「長崎のHシリーズ」、今のところ、誰の撮影か?良く分かりません。年代は、写真自体の体裁からおそらくは明治20年代と思います。写真に写っているモノから、年代判定ができる「長崎のHシリーズ」が、出てくると良いのですが。

さて、場所なんですが、今では茂木に潮見崎という地名は無さそうですが、今でも潮見崎十一面観音という観音様が祭られた場所がありますね。今の潮見崎十一面観音の北側に突き出してる岬が潮見崎だろうか?しかし、この岬は、地図で見ると人工の埋立のような気もするね。まぁ、いずれにしてもこの辺でしょう。ただ、こんな海岸線はとっくに埋め立てられてなくなってるだろうね・・・と思いながら、グーグルのストリートビューを眺めていたら・・・この辺(←クリックでグーグルマップが開きます)ですね、たぶん。画面中央左の対岸の岬の形がほぼ一致するので、大体この辺りなんでしょう。この対岸の岬は赤崎鼻というんですかね。

さて、本来私が欲しかった、こいつの裏に貼られている写真は、機会があったらいつか紹介しましょう。
プレゼンテーション1
大したことできないくせに、エラそうなこと言うなっ!

#ウィンドウズって、ホントにもう・・・ -_-;)
9月11日~13日、また雲仙温泉で過ごしてきました。その時のお話。

雲仙温泉のいわき旅館、目の前に林田青果があるんで、非常に便利です。林田青果、「青果」とはいえ、食料品一般を扱っているので、食後に3歳児と一緒にアイスを買いに行くこともできます。で、今回見つけたのがこれだ。
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段ボールの切れ端に「雲仙カボス」と書いていた。
カボスが10個で200円。安いんじゃね?と思って買いました。

しかし、雲仙カボス? そんなの聞いたことないぞ??? 雲仙でカボス作ってんのか? ネットでザッと調べたけど、それらしい情報はない。大分県人としては、ちょっと気になります。

カボスって、大分県人はみんな知ってますが、大分県外では途端に知名度が落ちます。全国的には、スダチの方が知名度が高いんだけど、雲仙の人はカボス知ってんのかね? 

カボスとスダチ。香りが違うので、どちらが好きか?は、全くその人次第なんですが、スダチやレモンに無いカボスの大きな特徴は、「酸味が弱い」です。こう書くと、酢として使う柑橘類なのに、酸味が弱いってどうなの?と思われる向きもあるでしょうが、もちろんカボスだって、搾った果汁を飲んだら、そりゃ相当酸っぱいです。でもね、スダチやレモンのような、舌や喉を刺すような強い酸味ではないんです。だから、カボスは相対的に香りが引き立つんだと思います。

スダチやレモンも、それぞれ独特な香りを持っていますが、先ずは強い酸味が先に来ちゃうんですよね。これはこれで、嫌いじゃないし、ジュースやアイスクリーム等の加工品に使うなら、カボスもスダチもレモンも大差無いというか、レモンスカッシュがカボスの香りじゃつまんないと思う。だから、その人の好き好きと、適材適所なんだけど、魚にはやっぱりカボスです(断言)。焼き魚にも白身の刺身にもやっぱりカボスです(断言)。 そう思うのは、私が大分県人だからでしょうか・・・^_^;)

さて、今年の夏は、8月の小浜と今回と、2回も温泉露天風呂付の宿に2泊3日してしまいましたね・・・かなり贅沢をしたんで、今年度の下半期は質素に過ごそうかねぇ・・・^_^;)
9月11日~13日、また雲仙温泉で過ごしてきました。その時のお話。
今回は、小浜もちょっと歩きました。前から見てみたかった小浜歴史資料館に入ってみました。
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湯太夫展示館は、1844年の築だそうな。

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それほど、豪華というわけではないんですが、良く保存されています。

入館料100円じゃ、全然維持費は出ないだろうけど、こういう物こそ、今後も行政が保存して欲しいね。

一番驚いたのが・・・
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この梁。写真じゃ大きさが分かりませんが、こんな巨大な木は、今の日本にはもうほとんど無いんじゃないかなぁ。

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小浜歴史資料館のすぐ前には豊後湯跡。

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ちょっと下った所には、入徳湯跡。

でね、この2つの湯の位置が前から気になってたんですよ。
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上写真、赤丸が豊後湯跡、黄色丸が入徳湯跡。
つまり、豊後湯と入徳湯が海岸線に対して直角に並んでるんです。それって有り得るの??? 明治時代、この2つの湯は、両方とも海岸線沿いにあったんじゃないかと思うんだけどなぁ・・・。歴史資料館との位置関係を考えると、豊後湯の位置は合ってそうだから、入徳湯は、そうだなぁ・・・今の伊勢屋旅館の裏とかじゃないの???

「日本一長い足湯」で遊んだら・・・
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iPhoneで作例、『解放感』
1歳児なら・・・逮捕はされないよな?
9月11日~13日、また雲仙温泉で過ごしてきました。その時のお話。
私は硫黄泉が好きなんですよね。私は、おんせん県別府の生まれですが、別府でも硫黄泉というと・・・明礬温泉くらい? 温泉街で硫黄のにおいがする所はあっても、良質な硫黄泉って意外と少ないんですよ。

で、雲仙温泉で一番好きなのが、小地獄のお湯です。これは最強!。2番目に好きなのが、いわき旅館のお湯です。
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やっぱ、ここでしょう。このお湯が部屋にある幸せ。
1歳児と3歳児を連れていたら、やはり部屋に温泉が欲しい。そう思いません?1歳児と3歳児を連れて大浴場に行くのは(いつも家人に任せてるけど)、非常に疲れるし、いろんな意味で ^_^;)スリルがあります。要するに、コイツらと一緒じゃ、ゆっくり大浴場にはつかれませんって。その意味で、我が家では、雲仙温泉で贅沢するには、この宿一択ですね。

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食事は、品数多めです。

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イセエビマヨネーズも健在 ^_^;)

メインは、イセエビかお肉を選べるのですが・・・
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お肉を選ぶとこんな感じ。
上質の和牛とはいえ、お肉たった3切れってどうなの?と思う向きもあるとおもいますが・・・・・・宿では、これを「メイン」と称してますが、見ての通り、品数が多いので、必ずしもイセエビかお肉が「メイン」とは言えないと思いますね。イセエビもお肉もあくまで、一品でしょ、こりゃ。そんなお肉いっぱいあったら、絶対食いきれませんって。その意味でお肉はこの程度で正解です。

今回、大変ありがたかったのが、これです。
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3歳児用うどん。
今回、3歳児用の食事はお願いしていなかったのですが、3歳児の食いが悪いので、食事開始後に、「うどんなんて、できません?」と聞いたら、用意してくれました! これは、大変ありがたかった、感謝です。

で、こういうことを言うと、ある意味、宿に失礼かもしれませんが、今回、一番美味かったのが・・・
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タイのアラの塩焼き。
これは、美味かった! 私はこういう物を望むのです。これこそ「酒の肴にもなるし、飯の菜にもなる」の王道でしょうな。

あらかた身をむしった後は・・・
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勝手にお茶漬けにしますよ ^_^;)

値段を考えると大満足だし、文句は出ないんだけど、本当に正直に言うと、雲仙でイセエビとかズワイガニ(写真は無いけど)食いたいか? って話なんですよ。食事で雲仙らしさって出せないものだろうか?と考えてしまいます。

更に言うなら、私は酒を飲むので、最初にタイのアラの塩焼きを出してくれたらそれで良いんです。で、最後に最高に美味い漬物と、最高に美味い味噌汁と、最高に美味い飯を出してくれたら、それが理想。・・・・・・もっとも、一般的に、この手の宿に泊まって、夕食がタイのアラの塩焼きと漬物、味噌汁、ご飯だけだったら、お客から反乱が起きそうだけどね ^_^;) 

ま、今んとこ、どんな料理出されても、1歳児と3歳児がいると、ゆっくり食えないし、飲めないけどな -_-;)

チェックアウトの時・・・
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いわき旅館のコロちゃんと対峙する1歳児。
1歳児、この後号泣しました ^_^;)

コロちゃん、4歳らしいぞ。お前と3歳違いだ。お前も、コロちゃんに勝てるようになりなさい。
私、ちゃんぽんは結構好きです。長崎時代には、職場の近くにあった「三角亭」という店に結構行きました。今にして思うと、「三角亭」のチャンポンは、長崎でもスープがかなり独特と思うんですが、今でも家の近くにあったら、しょっちゅう食いたいと思いますね。

その後の第一期東京時代には、会社の周辺でちゃんぽん食える店には大抵行きました。その頃、一番美味いと思ったのが、虎ノ門の「長崎飯店」でした。この店のちゃんぽんなら、長崎市内で出てきてもそんなに違和感が無いかなぁ、と思ってました。

その後のバンコク時代には、私が赴任中にリンガーハットのバンコク店がオープンしたっけ。

さて、この1ヶ月間に食べたちゃんぽんの写真を使って、ちゃんぽんについて考えてみましょう。
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「井出ちゃんぽん」。元々は佐賀県発らしいのですが、福岡にも支店が何軒かあります。福岡の店は土日の昼は、必ず行列なんで、人気があるようです。私も結構好きで、ちょこちょこ来てたんですが、長崎で「長崎ちゃんぽん」を食べると、何か物足りないなぁ・・・って感じちゃうんですよね。1つは、具の種類が少ないということ。しかも具に海鮮が一切無い。これはこれで美味いと思ってたんだけど、「長崎ちゃんぽん」と比べると、全体として何か物足りない、という印象が残る。もっとも「井出ちゃんぽん」は、「長崎ちゃんぽん」を目指してないだろうから、余計なお世話だろうけど。

「井出ちゃんぽん」で決定的にありがたいのが、これ↓
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幼児用はさみが店に置かれているということ。そんな店は他に知らない。このはさみ、常に持ち歩くんだけど、たまに忘れることがあるんだよね。そんな時でも「井出ちゃんぽん」なら安心!

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諫早に飛んで「一香軒」のちゃんぽん。美味いですよ。でも、まぁ、可も無く不可も無くといったところですかね・・・。『長崎ちゃんぽん』にかなり近い。

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小浜で「海花亭」のちゃんぽん。これも同様、可も無く不可も無く・・・。

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で、本場、長崎市内、思案橋の「天天有」のちゃんぽん。これが美味いのだ! 何が美味いのか?は、なかなか文章で表すのが難しいし、スープの味というのは、店それぞれだと思うんだけど、とりあえず長崎市内で食う『長崎ちゃんぽん』は、麺の質感というか歯ごたえが違うと思いますね。これがもしかして唐灰汁麺ということ??? 私が長崎県でちゃんぽんを食う機会は、雲仙温泉に行く途中の諫早と小浜が多いんだけど、諫早とか小浜のちゃんぽんって、唐灰汁麺使ってないんじゃないかなぁ・・・??? 長崎市外でちゃんぽんを食うと、一口目で「あれ?麺、ちょっと茹で過ぎ?」と思うことが多いのだ。

『長崎ちゃんぽん』の大事な魅力の1つが、唐灰汁麺なのではないか??? しかし、今の私は、目の前に唐灰汁麺と普通のかんすい麺を出されて、明確に区別できる自信が無い。自信を持って区別できるようなるには、意識して唐灰汁麺を食うしかあるまい。

福岡で唐灰汁麺を食える店って・・・あるんだろうか???
3歳児、ひらがなは大体読めるようになりました。ただ、ちょっと間違えることもあります。
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あれ?この本は、私が2年前に書評を書いた本ではないか! あれから2年、3歳児も自分で読めるようになったか・・・感慨深いものがあるね・・・。

3歳児が自ら読みます、
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そうだ、ちんたさんに たのみに いこう。

3歳児、カタカナは読めないんだけど、こんな小さな振り仮名読んでんのか・・・すごいなぁ・・・成長したなぁ・・・。
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ただしな、それ、ちんたさんじゃなくて、さんたさんだから。

』と『』の区別は、ちゃんとつくようになれよ。
こちらの続き。

『BUND, NAGASAKI.』は、厚紙にマウントされてないし、彩色もされてないので、商品ではなかったか、もしくは商品の作成途中のものなのかも? と書きましたが、その後、商品版が見つかりましたよ。
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ご覧の通り、ちゃんと彩色されています。厚紙にマウントもされています。

『BUND, NAGASAKI.』もちゃんと売られていたようですね。

長崎大浦海岸古写真1(No. 212. Nagasaki, Bund.) と比べて見てください。色使いが違っているのは、まぁ良いとして、上写真はNo. 212に比べて、色の塗り方が明らかに雑なんです。やはり、『No. 212. Nagasaki, Bund.』と『BUND, NAGASAKI.』は、別々の写真館から発売されたんだと思いますね。
ひとしきり、砂浜で遊んだら、ホテルでお食事ですよ。
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あで?みんないなくなた。

・・・・・・。
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仕方ないから、テーブルでもかじってみよう。

さて、ここで、私がたのんだのが・・・
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「サーロインステーキ丼」。
何か、肉食いたいなぁ・・・と思ったものの、私的にはこの肉ですら脂が多かった。う~ん・・・。

子供たちは・・・お子様セット。
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このレストラン、お子様ランチならぬ、大人様ランチってのもあるんだけど、オレ、これでも良かったな ^_^;)